<2日目> その55
13:46
機材紹介55台目は、ケーメーさんのNinja-320(320ミリ、F4.5)です。
接眼部です。ファインダーはオリジナルのように見えるのですが、笠井で追加で買ったものかもしれません。
耳軸にステッカーが沢山並んで居ます。
これは何のステッカーかな?
笠井扱いの等倍ファインダーにフードが取り付けられています。
機材紹介文によると
現在の主砲は、40センチですが、この筒は一生モノと思っています。
とありました。
機材紹介56台目は、なぶせさんのTSN-883 PROMINAR(88mm、F5.0?)です。
コーワ自身のこんな身ぐるみ(ケース)があったのですね。
写真少ないですが、機材紹介文によると
軽くて高性能。現在、一番稼働率が高いです。
来年の皆既日食に持って行くならこれ!ですが、まだチケットも宿泊施設も確保できていません。
とありました。
機材紹介57台目は、tamakiさんの320ドブ(320mm、F4.6)です。
お馴染みの茶色い筒にステッカーが一杯貼っています。
接眼部とファインダー群。
アイピースはラジアン8mmです。最近機材を見ていなくて、このラジアンいつの間にか生産中止になっているんですね。
耳軸、足回りです。
お尻周りはすっきりしています。
機材紹介文によると
ニンジャ320と同等のミラー(*焦点距離1480㎜でニンジャ320よりちょっと長い)
特注品の紙巻き鏡筒(1500㎜幅、外径420㎜、紙厚7㎜)
斜鏡70㎜(*ニンジャ320は80㎜なので14%小径)
スパイダー、ピポッド、チップはAstoro Systems製品を個人輸入して使用
架台は杉山木工所製作品を改造
ファインダーはフリマで購入した70㎜レンズを塩ビ管で自作し、倍率を変えられる正立像
(*普段は18㎜の接眼レンズを取り付けて14倍の倍率,5㎜のひとみ径で使用)
ドットサイトは1番と2番の抵抗チップを交換し星見用に照度を下げています。
特注品の紙巻き鏡筒(1500㎜幅、外径420㎜、紙厚7㎜)
斜鏡70㎜(*ニンジャ320は80㎜なので14%小径)
スパイダー、ピポッド、チップはAstoro Systems製品を個人輸入して使用
架台は杉山木工所製作品を改造
ファインダーはフリマで購入した70㎜レンズを塩ビ管で自作し、倍率を変えられる正立像
(*普段は18㎜の接眼レンズを取り付けて14倍の倍率,5㎜のひとみ径で使用)
ドットサイトは1番と2番の抵抗チップを交換し星見用に照度を下げています。
とありました。